ヘリュウムガスに関して。大人用、子供用

声がかわって楽しいというイメージのヘリウムガスですが、
大人用、子供用と種類があります。
先日発生した「アイドル意識なし事案」は、
12歳の少女が、「大人用のヘリウムガス吸い」大事故に発展してしまいました。
それでも「ヘリュウムガス」を利用したい方は、
各種注意事項を守って、利用された方が良いでしょう。

参考資料まとめ

・ヘリウム – Wikipedia
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0

・ ヘリウムガス種類
各種店舗にて販売されているヘリウムガスには、大きく分けて3種類
 1.風船用
 2.声を変える用(大人用)
 3.声を変える用(子供用)

売っているヘリウムガスって風船用と声を変えるための遊び用と2種類ありますよね。

・ヘリウムガス事故
 ヘリウムガス事故 過去12年で32件 被害は12歳以下に集中
 http://www.excite.co.jp/News/society_g/20150208/Hazardlab_9028.html

2015-02-10 | カテゴリー : 警戒報 | 投稿者 : 統合本部

危険!【ネット受信料】NHKのTVとネット「同時送信」、試験を総務省が認可

インターネットは、通信さえできれば、国外からでも日本のホームページを見ることが出来る。
そんな環境の中、「日本国民のみネット受信料の徴収が行われようとしている」。

 前回の同時案発生時に、名前を出さないを確約に、当方関係者が覆面対談したとき、
政治家さんは、
・携帯は総てテレビ見れるのだと思っている事が発覚
実体は、すべての携帯ではなく一部の携帯又はスマートフォンが見れる
一番わかりやすいのが、iPhone。
まぁ見れない事もないが、見るためには1万円近くするアダプターを
http://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/400-1SG003
別途購入するなどの必要がある。

そして、今回は、前回の逃げ道をふさぐかのように、
(以下抜粋)
 総務省は9日、NHKが申請していた、テレビ番組を放送と同時にインターネット上でも見られるようにする「同時送信」の試験などの実施について認可すると発表した。
 NHKは受信料支払者から参加者を募集し、1日16時間以内で、総合テレビとEテレの番組を一定期間、同時送信する。総務省は試験の成果などについて、 民放各社から求めがあれば共有することなどを認可の条件とした。
(元ソース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150209-00050082-yom-ent

本来ならば、バンダイチャンネルとかのように
http://www.b-ch.com/
見たい人からのみ料金徴収をするのが普通なのだが、
今回の事案は、「インターネット接続可能者全員から徴収」との事
では、海外からも徴収するのか?
答えは、不可能である。
何故?日本国民のみ徴収されなければならないのか?

グーグルアース事件の時のように、
https://www.google.co.jp/intl/ja/earth/
リアルタイムの衛星画像とか思い込んでいるIT弱者がこういう事案を考えているから?
(!グーグルアースの衛星画像は、リアルタイムではありません!)

現在は、「「同時送信」の試験などの実施について認可する」で、
あくまで、「試験」なのだが、いつぞやの法案のように、
気が付いたら・・・と言う事もありうる。
そして、この事案を知らない方が多すぎる。

大丈夫か?日本。

2015-02-10 | カテゴリー : 出来事 | 投稿者 : 統合本部