「資源小国」返上も…日本近海、鉱床相次ぎ発見

 日本の近海で、銅などの鉱物資源が豊富な海底鉱床が相次いで見つかっている。

 政府は2020年代の商業化を目指す。日本では1970年代までに多くの鉱山が閉鎖され、現在は銅や亜鉛、金、銀などの多くを輸入に頼る。近海で採掘できるようになれば、「資源小国」のレッテルの返上につながる可能性もある。

(詳細・ソース)
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150222-OYT1T50049.html

2015-02-23 | カテゴリー : 出来事 | 投稿者 : 統合本部

迫るISS廃棄 落下方法、大きな課題

国際宇宙ステーション(ISS)は、史上最大の宇宙建築物です。
日本や欧州、ロシアなど参加国が2020年までの運用に合意し、アメリカは24年まで使おうと提案しています。
ただ、いずれにしても、廃棄の時期が迫っていることは確かです。以前にも取り上げたように、ISSをどう落下させ処分するのかが大きな問題です

(詳細・ソース)
http://www.asahi.com/articles/DA3S11614507.html

2015-02-23 | カテゴリー : 警戒報 | 投稿者 : 統合本部

日本のコンドームメーカー「オカモト」が戦犯企業に指定される 売春婦にゴム支給の罪

 大手コンドームメーカーのオカモトは、国内市場で約50%と圧倒的なシェア率を誇っており、日本より海外での出荷数が上回っていることから世界での認知度も高い。例えば韓国でのシェアは第1位だが、実は今、そのオカモトが韓国で戦犯企業に指定されているのだ。

(詳細・ソース)
http://biz-journal.jp/2015/02/post_9019.html

2015-02-23 | カテゴリー : 出来事 | 投稿者 : 統合本部

宅配人装い「われ」と切りつけ「違うわ」と逃走

20日午後2時30分頃、愛知県刈谷市東新町のマンションに住む派遣社員の男性(46)が玄関を開けたところ、宅配人を装った男がいきなりナイフのような刃物で切りつけてきた。

 男性は左手に軽い切り傷を負い、男はすぐに立ち去った。

 刈谷署の発表によると、男は40歳ぐらいで身長1メートル60~1メートル65程度。黒色の作業着姿で黒縁の眼鏡をかけていた。男性は「知らない男だった」と話している。男は「われ」と言って切りつけた後、「違うわ」などと言って逃げたという。

(詳細)
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150221-OYT1T50039.html

2015-02-23 | カテゴリー : 出来事 | 投稿者 : 統合本部