前年度、こいつでサンマ焼いたらクレーム来た。
マァ、事務所何でね。
あいふぉんから更新はキツイな。
誰かPCでよろ
パソコンで無料ゲーム!
懐かしいゼビウスをどうぞ!
ゼビウス
http://cat.s48.xrea.com/Xevious/XeviousB.html
↑↓←→・・・操作
Zボタン・・・攻撃
Xボタン・・・陸上への攻撃

こちらに記載する行為を行うと、一切の保証が受けられなくなります。
こちらの情報を参考に分解等の作業を行う場合は、自己責任にてお願いいたします。
当方は、何ら一切の責任を負いません。
< 分解準備 >
1.専用ドライバを用意する
2.専用工具を用意する
(専用工具が用意できない場合は、鉄へらに紙テープなどを張ってiPhone本体に傷が付かないように)
(当該iPhoneは試験機の為、テーピングを省略しています)
3.画面サイズに収まる吸盤を用意する
(かなりの力を必要とするため、リング付きが良い)
(リングが無かったのでドライバを刺して代用)
4.電源を切る
5.SIMを抜き取る
6.電源供給部(ケーブル接続部)のねじを外す
※専用工具必要
< 分解作業 >
1.ホームボタン側に吸盤を張り付ける
(かなりの引き抜き力を要するため、ガムテープ等の代用品では不可能だった)
※インカメラ側、通話時スピーカ側にはケーブルが接続されているため注意が必要
2.少し引き上げると隙間が見えてくるから、へらを挿入

3.ヘラが挿入出来たら内部を傷つけないように少しずつカメラ側迄開けていく
この時後述するストッパ等曲げないように注意

4.以下分解写真
※等作業は技術者向けとなるため、各部部品に関しては記載を省略

(爪注意)


(戻すときの注意)
インカメラ側の爪を先にしっかりと入れてからホームボタン側を下げていく
※はめ込みポジションが違うと高さが変わってしまうのですぐにわかる。
また、ずれこんではめてしまった場合。各部サイドの爪が曲がってしまい、
食い込んでしまう為、「再び分解する事が出来なくなる」場合が有る

< 終わりに >
当参考技術情報は、「iPhone4、4sでは簡単に分解できたのにできない」
「ホームボタンの交換をご自身で行いたい。タスケテ」に基づき、
当方の機器を使用し、実態調査を行った時の資料です。

結論から申しまして、下記理由によりおすすめいたしません。
1.本体に傷が付く
2.道具の購入(専用工具)を考えたら、修理に出しても大して値段が変わらない場合が有る
3.運が悪いと、内部の金具等も損傷してしまう場合が有る
4.中古で販売する事を考えておられるのであれば、買取価格がかなりの確率で安くなってしまう。
では、どうする?
当方関連組織のソフトバンク法人代理店業務者から、下記公式修理受付のメーカーをご紹介しておきます。
Apple正規サービスプロバイダーとして、Macの修理では20年以上の実績があるグローバルソリューションサービス株式会社のクイックガレージが、iPhone、iPad、iPod修理の取扱を開始いたしました。Apple製品のトラブルに関してはクイックガレージをご利用ください。
お近くの店舗、受付、ご相談は次のURLより http://www.gssltd.co.jp/
株式会社のクイックガレージのサイトをご覧ください。
2015年9月14日に新たに障害を確認。
Windows8.1機
1.iTuneへiPhoneを接続したときと、(※注意1)
2.iTuneメニューの「編集」→「設定」を選択したとき
iTuneがフリーズする問題
タスクマネージャにて監視していると、
「応答なし」の表示が出ますが、
64Bit動作でメモリ4G以上搭載の機器はそのまま待ちましょう。
5分ぐらいで、タスクマネージャの「応答なし」の表示も消え
何とか接続する事が出来ます。
色々調査したところ、
iTuneとiPhoneの接続時、又は「設定」の呼び出しでのCPU消費が、
半端ない。さらにネットワークの負荷もかなりの物。
32bit機では、iTuneは復帰しないかも。

注意1:
ココでの接続はとは、ケーブル接続しただけではなく、
ケーブルでの接続後の、iTuneプログラムメニュー内の
「iPhoneアイコン」のクリック時を指す。
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サブ情報:iTuneをセーフモードで起動する方法
iTunes をセーフモードで起動するには、
iTuneの起動時にキーボードで「Shift + Ctrl」キーを押しながら
iTuneのアイコンをクリックして起動。
(Windows機の場合info/確認ウインドウが出る場合が有ります)