今度のは、相当ヤバイ!小惑星2013TX68が3月8日に地球に接近!成層



地球ヤバイ!といいつつも毎度のごとく「大したことがない」と高をくくっている皆様。おまたせいたしました、本当にやばそうな小惑星が近づいてまいりました!しかも今回は地球にかなり接近してもしかしたら衝突するかもしれない!しかしそれは毎度のごとく言っているわけですが果たしてどこまで近づいてくるのでしょうか。

小惑星2013 TX68は地球からどうやら500万キロで飛行しているわけですが、最大なんと24000キロぐらいまで近づくそうです。
24000キロというと地球の成層圏まで近づくということになります!そこまで接近すると、単純にスルーするだけでは収まらず、運が悪ければ小惑星が分裂し、2013年にロシアに落ちたチェリャビンスク隕石のように爆発するのかもしれません。

そして、2017年9月28日に最も接近し衝突する可能性があるとのことですが、安心して下さい、現段階ではまず衝突しないだろうという計算のようだ。

大きさは30メートルですので小学校のプールぐらいの大きさですが、陸地に落ちれば甚大な被害が発生しますね。

ちなみに、衝突する確率は、2億五千万分の1の確率のようですがNASAは「興味があれば望遠鏡で見て下さい」と余裕のコメントをしております。

Nasa says March 8th asteroid TX68 will pass three MILLION miles from Earth | Daily Mail Online

www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3466462/Phew-Nasa-says-March-8th-asteroid-TX68-pass-three-MILLION-miles-Earth-buts-admits-s-one-250-million-chance-hit-2017.html

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2016-03-01 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : MoBIUS LINK

【検証】「夢を夢だと自覚して夢の中を自由に動きまわれるサプリ」を飲んでみた結果 → 本当でした | バズプラスニュース Buzz+



これからお伝えする検証結果は、あくまで「検証」であり、このサプリを推奨するものではない。記者が検証のためにサプリを飲み、得られた結果だけを純粋にお伝えしたいと思う。

サプリの名は「ドリームリーフ」(Dream Leaf)。このサプリを飲めば、明晰夢を見ることができるとのこと。明晰夢とは、自分で「夢を見ている」と自覚できる夢。夢を夢だと自覚できた場合、常識の壁を越えることができるので、夢の中を自由に動きまわれるはずだ。

「ドリームリーフ」のボトルを開けると、中には青と赤のカプセルが入っていた。青のカプセルを飲み、時間差で赤のカプセルを飲む。

そのような状態で眠りについたのだが、驚くことに1日目からやや鮮明な夢を見ることに成功。若干だが「これ夢なんじゃないか」と明晰夢に近い夢を見ることもできた。このような検証を三晩続けた結果、以下のような夢を見た。

・検証を3日間続けた結果
1日目: やや鮮明な夢 / やや明晰夢 / 豚の尻をハエタタキで思いっきり叩いて「パァーン!」と良い音を出すコンテスト参加 → 準優勝

2日目: 鮮明な夢 / 明晰夢 / ドローンにぶら下がって敵の攻撃を避けながら近未来都市を自由に飛びまわる夢

3日目: 鮮明な夢 / 明晰夢 / 包丁で背中を刺されながら逃げる夢 → 夢なのに刺されるたび動きが鈍くなり疲労感を受ける

・夢なのに人工的な感じ
この検証結果から、少なくとも体験した記者には効果があり、あまりにも革命的すぎるサプリメントだと感じた。このようなサプリが、北米Amazonやから普通に購入できるのだから驚きである。

・推奨はできない
しかしながら、これが食品やサプリという存在である以上、皆さんに推奨することはできない。むしろ「夢は自然に見るもの」と言いたい。

だが、このような体験はどこか近未来的で、「いつか自由に夢をコントロールできる時代がくるんだな」と感じさせるものがあったのも事実だ。

buzz-plus.com/article/2016/02/24/dream-leaf-taiken/

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2016-03-01 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : MoBIUS LINK

借金まみれの貧困歯科医急増…長時間待たされ治療数分&何度も通院の元凶!回避策が?(Business Journal) – goo ニュース

2015年12月2日付本連載記事『悲惨すぎる歯科業界!年収2百万円以下、
廃業の嵐…なぜあの医院には国内外から患者殺到?』にて、歯科医の4人に1人が年収200万円以下、
という事実を書いたが、そもそもなぜ歯科医が困窮するのかという原因について触れてみたい。

医療法人社団いのうえ歯科医院理事長で歯科医の井上裕之氏に、
歯科医が置かれている現状を単刀直入に聞いてみたところ、次のように本質的な答えが返ってきた。

「歯科医院は設備投資が欠かせないため、多くの歯科医が借金をして病院を開業しています。
借金の返済のために売り上げを上げなければなりませんが、収入に限界がある保険診療しか
行わない歯科医院がほとんどで、そのために自転車操業となり苦しんでいるのです」(井上裕之氏)

保険診療では国がルールを定め、処置内容により保険点数というものが決められている。
たとえば、単純な虫歯治療なら273点などとなっている。

来院する患者1人当たりの保険点数は平均500?600点で、
1点10円の計算なので売り上げ換算では5000?6000円となる。そのうちの1?3割が患者負担である。
一日の来院数を20人と仮定した場合、よくて合計1万2000点、売上高は12万円となる。結構な収入かと思っていたが、実情は違うようだ。

歯科医院は開業当初から多額の投資が必要でありローン返済に追われる。
さらに治療に使われる材料費や、歯科衛生士・歯科助手・受付の人件費、テナント代、
光熱費、機器のメンテナンス費など、想像以上にコストがかかる構造となっている。

この高コスト体質を、患者1人当たりの単価が低い保険診療でカバーしていくには患者数を上げていくしかなく、
余裕のない経営を余儀なくされるのだ。
筆者が取材した歯科医院の中には、患者の満足度は関係なく高い保険点数をノルマとして、
治療より医院維持が目的化しているところもあった。さしずめ“ブラック歯科医院”といったところだ。

●保険外診療のほうが患者にも歯科医院にもメリット大

さらに取材を進めていると、意外な事実が判明した。国による「過剰診療」という判定の壁である。
ある歯科医は、「過剰診療が怖くてひとりの患者に十分な治療をすることができない」と言う。

地域により違いはあるものの、患者1人当たりの保険点数は平均500?600点であると先に述べたが、
この水準を超えた場合、過剰診療と見なされて厚生労働省より注意を受けてしまうという。
必要のない治療を行って保険点数を稼いでいる疑いがあると見なされるのだ。
もちろん、なかには患者無視の悪徳歯科医もいるので、このような過剰診療という基準はあったほうがいいだろう。
しかし、患者のために集中的に丁寧に治療を行おうとしても過剰診療として注意されてしまうため、
必然的に回数をかけて少しずつ治療をしていかなくてはならない。

長い時間待たされてやっと診察台に座ったと思ったら、あっという間に治療が終わり、
「また来週も来てください」と帰された経験のある人も多いだろう。
まさに、あの短時間診療は保険点数を多く上げることと、過剰診療を避けることの狭間で生じている苦肉
の治療スタイルにほかならない。患者にとっても歯科医院にとっても不都合な現実なのである。

だが、このような現実であっても、歯科医院と患者双方に良い解決方法がある。
井上氏は、保険外診療の重要性を強調する。

●保険外診療が自転車操業から抜け出す道

以下ソース
news.goo.ne.jp/article/bizjournal/business/bizjournal-bj-20259.html

news.goo.ne.jp/article/bizjournal/business/bizjournal-bj-20259.html

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